アナル攻め合い
四つんばいにさせました。目の前のお尻を両手で掴みながらアナルを観察。柔らかいお尻のお肉の真ん中に顔を埋め、両手で尻肉を顔に寄せます。舌でアナルにちゅうちゅうしちゃいます。すると息が出来なくなります。「く、苦しいー助けてー」とか自分でしながら自分で言ってます。
選手交代です。今度はぼくが四つんばいです。お腹をえびのように曲げ、お尻を突き出します。「はやくう」と振り振りします。「はいはい、どこかなあ」と指で押し広げられながらちゅっちゅされます。それからぺろぺろ始めます。
それでスイッチが入りました。アナルの好きなぼくはそれだけでは我慢できなくなるのです。「入れてえ、指入れてえ」とお尻を振りながらお願いします。
「いきますよお」と一本入れられます。入り口付近でぐりぐりしながらもったいぶって挿入されます。奥へ奥へと快感が侵入してきます。脳に入ってくる感じです。「あっううあっうう」と声が出てしまいます。その表情を見ながら入れてくれます。大丈夫そうだと思ったのかもう一本入れてきました。
「ぎゃっっああ」と軽く失神しそうなくらいになります。目線が空を舞ってしまいました。それを見ている彼女はなんか嬉しそうで出したり入れたりしながら、どんどん奥まで突っ込んできます。それに合わせていつのまにか腰を上下に振ってました。高級デリヘルは盛り上がってます。
潮吹き
日常、出来ない事をしたがります。旦那の趣向の枠の中で飼われているだけで、真面目に頑張ってきただけに、あまり体験しなかったからではないかと思います。
電動マッサージ器で股間を揺るがし続けていると、時間の問題で潮が噴出します。ある程度誰でもそう、よっぽど我慢強い人でなければ共通だそうです。
眺めるだけですけど、これは楽なものです。スイッチを入れると「ウイーンウイーン」と微妙にですけど速いスピードで振動します。これをぎゅっと押し付けます。初めはお腹のほうからお尻、太ももとだんだん近づけていきます。
このときはまだ、緊張した表情をしてます。しかし、全く抵抗しません。何も言いません。これがまたたまりません。
やがてこのあたりかなというところに到達してぐいぐい圧迫させます。ここから我慢を始めるのです。ここからの顔の変化を観察しましょう。たまりませんよ。潮吹き直前の我慢の限界で葉を食いしばっている表情とそれが一挙に解き放たれた表情の落差がすごく生々しくていいです。
動物の自然の表情を鑑賞できます。それが高級デリヘルか。彼女も見てもらってしっかり喜んでくれます。男が発射するときの表情がたまりませんと言う女と一緒なのでしょうか。
人妻の匂い
人妻ならではの日常に追われる生活、朝から一日どうしてこうして買い物に行って何時ごろ何のテレビを見てるかお風呂に入る様子、果てはトイレでの姿まで想像が膨らみます。
旦那の意味の分からない趣味、子供のお世話、近所づきあいの面倒くささ、買い物、家事などその大変さは世間にはそれほど認識されてはいません。
その後ろにある日常生活のストレスを感じてあげましょう。すると二人には一体感が現れます。男はオナニに代表されるように想像でけっこう楽しめます。そんな想像の彼女が目の前で足を広げてます。なにをか言わんやです。
ここから実戦です。高級デリヘルの人妻にはトータルに貫禄を感じます。プライドがあるのです。独身者にとっては特に自分のおどおどした空気と違う一皮向けた大人の匂いを吸えます。
・そのテクニック。あの締めつけ方はもとより大体、毎日やってる方にはかないません。
・芸の細やかさ。男のつぼを知ってる。何気ない目線の投げ方に弱いとか。
・声。息。出すタイミング、強弱の巧みさ、色つや、芸能人とのど自慢の出場者の違いです。
・思いやり。堂々とマイペースにこなしながら相手の気持ちを考えて流れるように行動している。ストレスを与えない。
待ち合わせ
コンビニの駐車場で待ち合わせをしてくれました。マイカーに派遣してくれたのです。こういうのはあんまり無いかな。彼女が向こうから小走りに駆け寄って来ます。窓の向こうで指を自分に指して合図をしてます。
「おー彼女か」なかなか白いおしゃれなワンピースが白い肌に似合います。お肌つるんとしてるのが遠めに想像つきました。
マイカーのドアを開け、「はい、いらっしゃい」と挨拶するとにっこりして「わかんなかったらどうしようかと思っちゃった、ああ、良かったあ、会えて嬉しいです」と、はきはきしゃべります。高級デリヘル嬢には見えません。
周りに人がいないか気になりました。人がいてくれたほうが彼女みたいで自慢できるというか、堂々と不倫の相手をしていて気分がいいなと思いました。でも、そのときは人通りがなかったようで残念でした。
こんな感じで普通にデート気分になれます。マイカーの中、右手で運転しながら、左手は太ももから股間をお触り放題です。ホテルまでゆっくり進みました。
恋人気分、愛人気分でカップルのチェックインをします。いつものこそこそ一人でチェックインする侘しさはありません。なんか将来、明るくなります。金で買ったなんてことを忘れさせるひとときの始まりでした。
人妻への心掛け
人妻は拘束されています。基本的にそれは大なり小なり、どなたでも共通のことでしょう。言わば緊縛グッズで縛られている状態です。そこまで言うかと言われそうですけど普通、それはあたりまえなのです。それが女が人妻になるということです。
ところが現代ではそれがちっともわかってないまま人妻になっている人妻が増えてます。良くも悪くもそんな時代と軽く片付けましょう。いつまでたっても精神的に若いのです。一昔前の40歳と今どきの40歳、違います。肌のケア商品も増えてます。テレビタレントも刺激してくれています。
さあ、これはビッグチャンスですよ。人妻は若作りに頑張ってくれています。これを楽しまないなんて世の人妻に失礼というものです。それを楽しむ男が増えれば増えるほど供給する人妻も増えてくるのです。
人妻に敬意を表してチャレンジしましょう。ご奉仕しましょう。これは金を払ってでもするべきです。より多くの人妻が足を開いてくれるために、ぼくらに出来ることはそれだけなのです。
ここにいらっしゃる高級デリヘルの人妻はお金が欲しいのではありませんよ。ぼくらのエネルギーを吸収して自分のエネルギーにしようとしているのです。